# 筋トレBGMを種目変更で切り替える方法｜コンパウンド・補助種目・休憩の並べ方 | kage

> 筋トレBGMを種目変更で手動調整する考え方を解説。コンパウンド・補助種目・休憩を分け、曲順よりトレーニング目的を優先します。

Canonical: https://kage.muscleindustry.work/articles/manually-change-bgm-between-exercises
Language: ja

音楽・BGM

# 筋トレBGMを種目変更で切り替える方法｜コンパウンド・補助種目・休憩の並べ方

筋トレBGMを種目変更で手動調整する考え方を解説。コンパウンド・補助種目・休憩を分け、曲順よりトレーニング目的を優先します。

公開

2026年9月2日

更新

2026年9月2日

根拠確認

2026年9月2日

kage編集部が参考文献とアプリ仕様を確認しています。医療監修を示すものではありません。

![](https://kage.muscleindustry.work/assets/_immutable/c681609db834516143c3/apps/kage/articles/v1/category-music-bgm-960.webp)

**この記事の目次**12項目を開く ＋目次を閉じる −

文中の点線付き用語を選ぶと、[筋トレ・記録用語集を新しいタブで確認できます](https://kage.muscleindustry.work/glossary)。

**結論:** 種目が変わっても曲は自動では変わりません。種目順を先に決め、コンパウンド種目・補助種目・セット間休憩の区切りで、利用者が手動で音楽条件を見直します。

**Kageには、実施種目を認識して[BGM（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#background-music "BGMの意味を用語集で確認")を自動で切り替える機能はありません**。本稿の「切り替える」は、コンパウンド種目、補助種目、セット間休憩に合わせて、利用者が手動で音楽条件を見直す考え方を指します。

種目順と曲順を組み合わせ、「スクワットにはこの曲、カールにはこの曲」のような構成を直接比較した[RCT（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#randomized-controlled-trial "RCTの意味を用語集で確認")は、採用資料では確認できません。音楽の効果研究と、トレーニングの種目順研究は別々に読みます。一般的な選曲手順は[筋トレBGMの選び方](https://kage.muscleindustry.work/articles/how-to-choose-strength-training-bgm/)で整理しています。

判断の流れ

「筋トレBGMを種目変更で切り替える方法｜コンパウンド・補助種目・休憩の並べ方」では何を確認する？

**結論: 種目が変わっても曲は自動では変わりません。**[関連資料 1](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32077380/ "What influence does resistance exercise order have on muscular strength gains and muscle hypertrophy? A systematic review and meta-analysis")

1.  **先に分けるべき3つの提示時点**[関連資料 1](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38078229/ "The effects of pre-task music on exercise performance and associated psycho-physiological responses: a systematic review with multilevel meta-analysis of controlled studies")
2.  **pre-task研究から種目別BGMは決められない**[関連資料 1](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38078229/ "The effects of pre-task music on exercise performance and associated psycho-physiological responses: a systematic review with multilevel meta-analysis of controlled studies")
3.  **セット間休憩の音楽研究は結果が一致しない**[関連資料 1](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/36896024/ "Effects of Respite Music on Repeated Upper-body Resistance Exercise Performance")

**結論から実行手順へ進む読み順を示した図。**聴取条件を整理する図で、長期効果や安全性を保証しない。 記事固有の編集図。本文の判断軸を要約する模式図であり、科学的証拠、効果保証、個別の診断・処方、Kageの実画面を示すものではない。確認日 2026-09-02図解の参照資料 3件

[What influence does resistance exercise order have on muscular strength gains and muscle hypertrophy? A systematic review and meta-analysis](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32077380/)[The effects of pre-task music on exercise performance and associated psycho-physiological responses: a systematic review with multilevel meta-analysis of controlled studies](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38078229/)[Effects of Respite Music on Repeated Upper-body Resistance Exercise Performance](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/36896024/)

## この記事の要点

-   Kageに種目連動の自動切替はなく、手動で見直す考え方が対象です。
-   音楽研究は運動前、運動中、セット間休憩で条件が違うので混ぜません。
-   種目順は曲順より先に固定し、音楽は一条件ずつ変えます。
-   休憩中の音楽は結果が一致せず、重い種目ほど大音量にする根拠もありません。

## 先に分けるべき3つの提示時点

| 提示時点 | 例 | 種目変更への読み替え |
| --- | --- | --- |
| pre-task | 本番前に聴き、課題開始時には止める | 種目中のBGM効果ではない |
| during-task | setを行っている間に聴く | 種目ごとの差を直接比較したとは限らない |
| inter-set | set間休憩だけ聴く | 曲を休憩タイマーにした研究ではない |

読み方は単純です。いつ聴いた研究かを先に確認します。この三つを混ぜると、「休憩中に有利だった」結果を「コンパウンド種目中の最適曲」へ置き換えてしまいます。

プレイリストはセッションの区間と操作点で設計する

Editorial map**開始、ウォームアップ、ワークセット、休憩、終了を再生区間と並べる**

1.  01**開始前**準備用の曲
2.  02**work set**集中を妨げない再生
3.  03**rest**次setの準備
4.  04**終了**停止・振り返り

時系列を整理する運用例で、音楽による効果を保証しません。

**再生時間と手動切替点を先に決める。**共有図解は本文の概念を整理する編集上の模式図であり、科学的証拠、効果保証、個別の診断・処方、Kageの実画面を示すものではない。

## pre-task研究から種目別BGMは決められない

本番前に聴く音楽の平均結果から、種目ごとの曲は決められません。

[pre-task music（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#pre-task-music "Pre-task musicの意味を用語集で確認")の[系統的レビュー（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#systematic-review "システマティックレビューの意味を用語集で確認")・多水準[メタ解析（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#meta-analysis "メタ解析の意味を用語集で確認")は30研究・474人を統合し、完了時間や相対powerなどに平均的な有利さを報告しました。[1](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38078229/)

ただし抵抗運動は2研究だけで、多くのprediction intervalはゼロをまたぎ、tempo moderatorも支持されませんでした。運動前の音楽全般をまとめた結果であり、コンパウンドと補助種目に別genreを割り当てる根拠ではありません。

## セット間休憩の音楽研究は結果が一致しない

休憩中の音楽は、速度や意欲が上がった試験と、パワー差がなかった試験があります。万能な回復手段にはできません。

### bench pressでは速度とmotivationが高かった

読み方: 男性10人・ベンチプレスのみの急性試験です。反復数が増えたわけではありません。

訓練男性10人の[クロスオーバー（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#crossover-study "クロスオーバー試験の意味を用語集で確認")研究では、75％[1RM（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#one-repetition-maximum "1RMの意味を用語集で確認")のbench pressを3セット限界まで行い、2分休憩中に[self-selected music（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#self-selected-music "Self-selected musicの意味を用語集で確認")または無音を提示しました。音楽条件では各セット最初の3反復から算出した次セットの平均[bar velocity（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#repetition-velocity "挙上速度の意味を用語集で確認")が第2セット`d=1.34`、第3セット`d=0.95`、motivationが`d=1.15`と`1.79`で高い一方、反復数と[RPE（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#rating-of-perceived-exertion "RPEの意味を用語集で確認")に差はありませんでした。[2](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/36896024/)

これは休憩中だけの音楽で、男性10人・bench pressのみの急性試験です。「休憩曲を変えれば反復数が増える」とは言えません。

### squatとbenchではpowerに差がなかった

負荷・反復・休憩・指標が前の試験と違うので、有意と非有意をそのまま足し合わせません。

中程度の訓練者15人が50％1RMのsquatとbench pressを各3回×3セット行った研究では、3分のactive・passive rest中に[preferred music（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#preferred-music "Preferred musicの意味を用語集で確認")を流しても、powerと心拍に明確な音楽効果はありませんでした。[3](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38390932/)

負荷、反復数、休憩、測定指標が前の試験と異なります。有意と非有意の研究があるため、休憩中の音楽を万能な回復手段にはできません。ATP回復や疲労除去を音楽が速めることを調べた研究でもありません。

## 運動中の選好音楽でも種目差があった

好きな曲でも種目ごとの結果は一致しません。種目別の効果表は作れません。

4種目はいずれも多関節運動です。無音対照はありません。

抵抗トレーニング経験者19人がself-selected musicとleast-preferred genreによるplaylistを比較した2026年のクロスオーバー研究では、squat、bench press、deadlift、bent-over rowを各3セット限界まで行いました。

反復数はsquat`p=0.005`とdeadlift`p=0.011`でself-selected条件が多く、bench pressとrowでは明確な差がありませんでした。自己申告focus`p=0.023`とenergy`p=0.020`はself-selected条件で高い一方、心拍、筋酸素、筋活動、換気には明確な差がありませんでした。[4](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/41369539/)

これは「コンパウンド種目だから音楽が効いた」証拠ではありません。4種目はいずれも多関節運動で、無音条件もありません。focusは客観的な注意課題ではなく自己申告です。19人の一試験から種目別の効果表を作ることはできません。

## 種目順は曲順より先に決める

好きな曲の並びに種目を合わせるのではなく、優先する能力と種目から順を決めます。

これは音楽研究ではありません。曲順の効果は示していません。

種目順そのものを調べた11研究の系統的レビュー・メタ解析では、全strength testをまとめた順序差は明確ではありませんでした。一方、multi-jointを先に行ったときは当該multi-joint種目、single-jointを先に行ったときは当該single-joint種目の筋力向上が大きい傾向があり、[筋肥大（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#muscle-hypertrophy "筋肥大の意味を用語集で確認")には順序差が確認されませんでした。[5](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32077380/)

これは音楽研究ではありません。ここから言えるのは、「好きな曲の順番に種目を合わせる」のではなく、優先する能力・種目からプログラム順を決める方が目的を保ちやすい、という実務上の示唆です。常にコンパウンドを最初にする普遍ルールでもありません。

## 編集部提案：手動で切り替える判断手順

以下は、種目別BGMを検証した処方ではなく、研究条件を混同しないための**編集部提案**です。次の順で一つずつ確認します。

### 1\. その日の種目順を先に固定する

重点種目、器具の空き、安全上の条件を決めてから音楽を選びます。曲が盛り上がる時刻に合わせて高重量種目を後ろへ動かすと、種目順という別の変数まで変わります。

### 2\. コンパウンド種目では「注意を保てるか」を見る

genre名や[BPM（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#beats-per-minute "BPMの意味を用語集で確認")ではなく、setup、bracing、[可動域（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#range-of-motion "ROMの意味を用語集で確認")、spotterの合図を妨げないかを確認します。気分が上がることと、フォームや安全性が改善することは別です。

### 3\. 補助種目でも自動的に速い曲へ変えない

補助種目だから高BPM、コンパウンドだから重いgenreという対応表に直接根拠はありません。反復数、tempo、[RIR（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#repetitions-in-reserve "RIRの意味を用語集で確認")目標を守れるかを優先します。

### 4\. 休憩中はrestを先に守る

曲の区切りで休憩を短縮・延長しません。休憩中だけ曲を変える場合も、予定restと次セットの開始条件を別に管理します。[トレーニング時間とプレイリストの分け方](https://kage.muscleindustry.work/articles/playlist-length-for-workout-time/)も参照してください。

### 5\. 一度に変える条件を一つにする

種目順、重量、休憩、音楽を同時に変えると、結果の理由を分けられません。同じ種目・近い負荷・セット位置・restで、音楽条件を複数回比べます。ただし簡易比較から因果は確定できません。

## 音量を種目の強度に連動させない

重い種目ほど大音量にする根拠はありません。合図が聞こえる音量を優先します。

WHOは聴覚リスクが音の強さ、聴取時間、頻度で変わるとし、平均80 dBなら週40時間、90 dBなら週4時間、端末音量は最大の60％以下を目安に案内しています。[6](https://www.who.int/news-room/questions-and-answers/item/deafness-and-hearing-loss-safe-listening)

端末の60％は実耳60 dBではありません。イヤホン、端末、装着、周囲騒音で変わります。施設アナウンスやspotterの声を聞ける条件を優先してください。

## Kageでできるのは手動の選択まで

できるのはgenreと再生対象の手動選択までです。種目進行とは連動しません。

2026年9月2日時点の仕様と両OS静的コードでは、Kage提供のversioned media catalogからgenreを選び、選択したgenre内で曲ごとの「再生対象」をON・OFFできます。各genreのtrack順はcatalogが持ちます。

Kageは次の情報をBGMへ結び付けません。

-   実施中のexercise ID
-   compound・isolationなどの種目分類
-   warm-up・[work set（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#work-set "ワークセットの意味を用語集で確認")・restというphase
-   重量、回数、RIR
-   sessionごとの音楽条件と結果

したがって、種目変更で曲、genre、BPMが自動切替されることはなく、「スクワット用」「補助種目用」「休憩用」のqueueも作りません。genre選択のUI操作は保存設定を変えるだけで、種目進行との連動状態を作りません。

本稿はこの静的なcatalog・設定・データ構造だけを説明します。download、再生、genre切替時の音声遷移、loop、skip、offline、background、割り込み、Bluetoothなどの実動作は保証しません。

## 本稿の限界

示せるのは条件の違いまでです。種目別BGMの効果は断定できません。

音楽研究は10〜19人の急性試験が中心で、75％1RM限界反復と50％1RM低反復、休憩中と運動中、無音対照あり・なしが混在します。反復数、bar velocity、motivation、RPE、生理指標も同じ結果ではありません。

種目順研究は[長期適応（用語集を新しいタブで開く）](https://kage.muscleindustry.work/glossary#chronic-adaptation "長期適応の意味を用語集で確認")を扱いますが、曲順を操作していません。コンパウンド、補助種目、休憩ごとにBGMを変えることで筋力、筋肥大、集中、フォームまたは傷害予防が改善する直接試験は確認できません。Kage BGMの効果試験もありません。

## まとめ

-   Kageに種目連動のBGM自動切替はなく、本稿は手動調整の考え方
-   pre-task、during-task、inter-setの研究を分ける
-   休憩中音楽の小規模研究は、velocity・motivationが高い試験とpower差がない試験がある
-   運動中の選好音楽でも4種目の結果は一致しなかった
-   種目順は曲順ではなく優先目標から決める
-   曲、種目、rest、重量を同時に変えず、一条件ずつ確認する

## 参考文献

1.  Delleli S, Ouergui I, Ballmann CG, et al. [The effects of pre-task music on exercise performance and associated psycho-physiological responses: a systematic review with multilevel meta-analysis of controlled studies](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38078229/). _Front Psychol._ 2023;14:1293783. DOI: [10.3389/fpsyg.2023.1293783](https://doi.org/10.3389/fpsyg.2023.1293783)
2.  Lehman JT, Whitmire BG, Rogers RR, Williams TD, Ballmann CG. [Effects of Respite Music on Repeated Upper-body Resistance Exercise Performance](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/36896024/). _Int J Exerc Sci._ 2022;15(7):79-87. DOI: [10.70252/IHSO2433](https://doi.org/10.70252/IHSO2433)
3.  Latocha A, Jarosz J, Helbin J, Krzysztofik M. [Will Music Give Me Power? Effects of Listening to Music during Active and Passive Rest Intervals on Power Output during Resistance Exercise](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38390932/). _J Funct Morphol Kinesiol._ 2024;9(1):32. DOI: [10.3390/jfmk9010032](https://doi.org/10.3390/jfmk9010032)
4.  Vinovrski MF, Moll RE, Odebode JO, et al. [Physiologic and Perceptual Responses During Resistance Exercise With Self-Selected and Nonpreferred Music](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/41369539/). _J Strength Cond Res._ 2026;40(1):9-15. DOI: [10.1519/JSC.0000000000005265](https://doi.org/10.1519/JSC.0000000000005265)
5.  Nunes JP, Grgic J, Cunha PM, et al. [What influence does resistance exercise order have on muscular strength gains and muscle hypertrophy? A systematic review and meta-analysis](https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32077380/). _Eur J Sport Sci._ 2021;21(2):149-157. DOI: [10.1080/17461391.2020.1733672](https://doi.org/10.1080/17461391.2020.1733672)
6.  World Health Organization. [Deafness and hearing loss: Safe listening](https://www.who.int/news-room/questions-and-answers/item/deafness-and-hearing-loss-safe-listening). Updated 2026.

* * *

根拠の選定・更新方法は[編集・エビデンス方針](https://kage.muscleindustry.work/editorial-policy/)をご覧ください。

この記事は健康成人向けの一般的なトレーニング情報であり、個別の医療・競技処方ではありません。施設ルール、周囲との意思疎通、トレーニング目的を音楽より優先してください。

**根拠を確認できる記事づくり**

この記事は6件の参考資料をもとに作成しました。情報源の選定、更新、訂正、安全上の境界は編集方針で公開しています。

[編集・エビデンス方針を読む →](https://kage.muscleindustry.work/editorial-policy)

[← トレーニング記事一覧へ戻る](https://kage.muscleindustry.work/articles)
